大歳神社(白川) 一条天皇の995(長徳元)年、この山村に疫病が大流行したので、須佐之男(すさのおの)命(みこと)を迎えて疫病退散を祈願したといわれていますが、もとは、「トシ」(古語で米を意味する)の神をまつる社です。 歴史のページに戻る